ショーケースの中で、フルーツをふんだんに使ったケーキやカップに入ったデザートが輝きを放っている。
「もちろん私も食べっけど、孫とかにも食べさせるが。高校生の孫だから、何が好みかわからんけど、何か買ってったらいつも食べとるぜ」と話す、女性客。
「おいしいからね。主人も好きなの。たまにしか来られないから、買いだめしているのよ」と話す、別の女性客。
「わし、ここ見るとあんたに何か買ってあげたくなるがやちゃ」と話す、男性客。
「きょう孫が通信簿もらってきたがです」と女の子の頭をなでて、ケーキを買っていくおばあちゃん。甘いひと時は、大切な人と過ごすとっても幸せな時間なのだ。
インフォメーションでは、アピア館内の案内、アピアカードの発行・再発行だけでなく、ギフト商品券の販売、切手の販売等も取り扱っている。また、北陸トップの売上を誇るタバコは150種類あり、カートンもバラ売りもしている。取り扱っていないタバコは取り寄せも可能だ。
「ちょっと寄ったついでに切手も」「タバコ切らしたから買って行こうか」と利用する人も多い。「ちょっとした便利に」アピアに寄った際には、ぜひ利用してほしい。
昭和32年の創業以来、半世紀以上の歴史を積み重ね、現在は県内で9店舗を展開する。現在のアピア店の魅力は、予約時間前や順番待ちの時間を利用して買い物ができるといった“ながら時間”を有効に使えることだろう。仕事や家事に忙しい女性にとっては時間配分ができ、利便性が高い。
常連のお客さんは、「中心商店街にある本店に行かなくても、きくら美容室の確かな技術で髪をカットしてもらえるのがいいですね」と微笑む。
ホワイトとベージュを基調にした店内はステンドグラスを嵌め込んだスリット窓を採用するなど、お洒落で明るい雰囲気。座り心地の良いチェアに腰掛けて、リラックスしながらヘアケアしてもらおう。
当店は1300円でヘアカットができ、
予約はないので、思い立ったらご来店いただけますよ。
男性・女性などどちらも得意なので、
アピア40周年記念リリース!!
アピア公式キャラクター“いなぴー”のLINEスタンプ発売中です。
毎日使える24種!ぜひ使ってみてね!
会員による押花作品展示。
作品を通じて、心のゆとり、やすらぎを感じてください。
ぜひお買い物とあわせて、お気軽にお立ち寄りください。
黒部名水ポーク、とやま和牛、氷見牛など、富山の豊かな自然の中で、生産者が大切に育てた畜産物を地元の食卓へ届ける、いわゆる地産地消がモットー。そして、お客さんが好みの品を好みの量だけ買い求められる“対面販売スタイル”も売りの一つだ。秤の上にのった精肉や惣菜を見ながら、「300gってどのくらいなの。もうちょっと増やしてみて」と、お客さんは金額表示を見ながらスタッフに気軽に声を掛ける。冷蔵ショーケースに並ぶパック詰めされた商品を買うのとは違い、販売員の顔を見て、会話しながら買い物できることで安心感も大きい。年配の常連客からは、「注文するのが楽しい。量り売りの懐かしさがあります」と好評だ。
衣類や寝具など、クリーニングできないものはまずない。また、汚れを落とす時代から、抗菌洗濯、汚れのつかない防汚の世界へと変わりつつもある。そんな目覚ましい技術の進歩はもちろんだが、やはり一番大切なことは今も昔も変わらない。
「クリーニングは販売とは違い、お客さまの大切な品物と一緒に、その思いも一緒にお預かりすることになります。ご要望をしっかりと把握し、安心と質の高いサービスを提供することを心がけています」と今木店長は強い信念をにじませる。
どんな車にしようかお悩みの方、欲しい車はあるが金額を知りたいなどご相談にのります!!
又、ご提案したお車のお探し、購入後のメンテナンス、保険加入等も是非くるま*らぼへ!!
まずはお電話お待ちしております。




