いよいよ2015年が始まります。2015年はアピア30周年の年です。これからのアピアに期待する事を教えてください。
入会費・年会費 無料!お買い上げ100円(税抜)ごとに1ポイント加算。ポイントが500ポイントになると「アピアお買い物券500円」レシートが発行され、500円としてご利用いただけます。
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アピアカードのご利用にあたって
お買い上げ金額100円(税抜)ごとに1ポイント加算されます。
500ポイントになると「アピアお買い物券500円」レシートが発行され、500円としてご利用いただけます。
(注)お買物券には、発行日より1年間の有効期限がございます。期限を過ぎたものはご利用いただけません。(2026.1発行分より) 尚、紛失された場合の再発行はできません。
アピアポイントカードのご利用にあたって
- お買物の際にレジにてこのカードをご提示ください。お買上ポイントを登録します。
- 入会金・年会費は無料です。
- アピアカードはクレジットカードではございません。
- お一人様一枚限り有効です。ご利用は会員ご本人様に限ります。(中学生以上の方)
- アピアカードは磁気ですので、テレビなど磁気の強い場所に置かないでください。
- 最終利用日から、1年間ご利用がないとポイントは失効します。
- 紛失・破損・再発行・お問い合わせはインフォメーションにてお受けします。(紛失の場合は、手数料100円を頂きます)
- カード忘れの場合は店員にお申し付け下さい。カード忘れレシートをお渡しいたします。(ポイント加算期限:お買上げ日より1週間)
お得な特典
- アピアスポーツクラブ入会金10%オフ
- アピア主催の各種イベントご優待
- 毎月10・30日は、お客様感謝デー
- アピアLINEお友達登録で毎週火曜日ポイントデー・土曜日抽選会などの特典あり
- 下記の店舗では、ご利用いただけません。
- レンタルセレクトショップ スカーレット
- 住まいの窓口
- ヘアカット専門店 カットコムズ
- ヘアカラー専門店マルソメ
- 金券・保険・不動産 アパマート
- くるまらぼ
- アピア宝くじチャンスセンター
- 富山県民共済
- モノ・ループ
- ハンドメイド雑貨SHOP Aoi
宝くじ売り場アピアチャンスセンターでは
5月1日から5月30日まで、
2種類の『ドリームジャンボ宝くじ』を同時発売。
1等・前後賞合わせて5億円の『ドリームジャンボ宝くじ』
全国で1等 3億円が最大12本、 1等の前後賞 1億円が
最大24本、更に2等も1億円に賞金がアップし、
1億円以上の当せんが最大48本になりました。
また、『ドリームジャンボミニ』は、
1等・前後賞合わせて 1億円に賞金がアップ、
当せん本数は最大25本!
各1枚300円からご購入いただけます。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
誕生日のお祝い会のために、100歳の方がドレスのレンタルに足を運ばれた。
「こんな歳でこのドレスを着てもいいのかしら、とためらうお客さまに、“大丈夫ですよ”と背中を押してあげるのがわたしの役目なのかなと思います」。お洒落をして喜んでもらい、元気になれたら素敵なことだと竹中店長は話す。
店内には、常時500着以上のドレスをラインナップする。最新モードのゲストドレスや2次会用ブライダルドレス、バッグ、シューズ、アクセサリー、子ども用のタキシード、ドレスなどを幅広く揃えており、多彩なコレクションから納得のいくものが必ず見つかるはずだ。鏡に写った、新しい自分にドキドキしよう。
「とても履きやすいので、またこんな靴がほしいんだけど」と来店した70歳位のお客様。「やっぱり来てよかった!いい靴が見つかってまた楽しみが増えました!」とお店を後にされた。
「いわくら」にあるのは、若い人からシニア世代まで、快適に歩ける靴がある。外反母趾で悩んでいる人には、足の負担を軽減してくれる「アサヒ快歩主義」がおすすめ。また、中足骨パットで、過重を分散しアーチをサポートし、疲労感を少なく、膝のトラブルを予防する「アサヒメディカルシューズ」もある。そのほか、夏に向けた低価格サンダルや、冬に最適な完全防水ゴアテックブーツもある。お出かけ様に、2WAY仕様のリュックサックもある。
四季を通じた「歩く楽しみ」にこたえてくれる「いわくら」で、毎日の楽しみがもっと広がりそうだ。
1万本のヴィンテージワインを取り扱う吉田店長は、様々な場所で試飲会に参加する。独学でありながら、勉強を重ね、膨大な知識を蓄えてきた結果、仕入れにも揺るがない判断基準が働く。ただ、そこにもう一つ、重要な要素が加わっているのだ。「試飲中、色んな人の顔が目に浮かぶんですよ。あの方なら気に入ってくれそうとか、あそこの料理長が気に入ってくれそうとか。この味はあの人かなってね」。
ワインを口に含み、すぐさま頭をよぎるのは地元のお客さんの笑顔だ。「きょうこんなおかず買ってきたがだけど、これに合うワインちょうだいよ」。こういって顔を出してくれるお客さんの喜ぶ姿が、何よりのモチベーションなのである。
菓子職人が、小麦粉や卵などを水で溶き、銅版の焼き型に流し入れていく。焼き具合を見計らい、たっぷりの赤あん、白あん、カスタードを素早く盛り付ける。ガラス越しに職人の鮮やかな手技。真剣勝負。臨場感。目の前で焼き上がる七越焼に目が釘づけだ。これぞ、富山の焼き菓子の代名詞である。




